昨日のアメトークの読書芸人で紹介されていた本。
読んでみたいなと思った本を図書館で予約入れたら
又吉が紹介した『成功者K』が最初に順番が回ってきたので早速借りた。

又吉と同時に芥川賞を受賞した羽田さんの作品で、
本の主人公は「芥川賞を受賞した“K”」。
又吉曰く現実なのか虚構なのかという感覚がおもしろいとの事だったのだけど

いやはや、まさか11ページ目でいきなりああなって
その後ずっとあんなことやこんなことの繰り返しで
思ってた本とは違ったなぁ。

男の人にとっての成功者ってそういうことなのかなぁ。


■うなぎ
おぉ、早いね。ワシもそれ読んでみようかな。
..2017/11/22 23:51:36(水)


■紗吉
その日の内に読み終わる感じでさらりと読めるよ。
..2017/11/24 17:31:46(金)

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