健一さんは卵が好き。昼に何食べたいか聞くと「親子丼」って結構な頻度で言う。週一回お昼に親子丼でも良いらしい。分かるよ美味しいし。私も高校生の時学食で玉子丼(ぎょく丼)ばかり食べてたし。

でもさ、作るとなると話は別。鶏肉そんなタイミング良く家に無い。玉子丼ならタマネギ無くても卵さえ有ったら何とか出来る。

それよりも、私の大好きな甘酢がかかった天津飯なら週一回お昼に作っても良いけどどう?って聞いてみたらそれでも良いらしい。天津飯を毎週作ってみましょうかねぇ。

以上、紗吉のひとりごと『親子丼より天津飯』でした。

くら寿司のアプリは入れていて、予約する為だけに使っているけれどネットニュースで「スマホdeくら」~ サイドメニューでも「ビッくらポン!」と言うのを初めて知った。

もう今年の7月から順次、対応店舗を増やしてて、いつも行ってる店も対応済み。

くら寿司のスマホアプリを入れていれば、店舗のタッチパネルで注文しなくてもスマホで寿司を選んでオーダーできるんだって。タッチパネルから遠くに座ったら自分でページ送ったりボタン押せないからソレの改善かな。

iPadも故障とか壊れたりする頻度が減るだろうし、画期的やなぁ

そして更に画期的になったのが、食べ終わった皿を5枚投入して1回チャレンジできるビッくらポン!がスマホからだと皿じゃ無いサイドメニューでも1品換算になってビッくらポン!を回せるって事。
子供が小さいご家庭はチャンスが増えて良いねぇ。

ビッくらポン!自体は2000年から始まってるって。そんなに経つんやなぁ。

このことを健一さんに教えたら「皿を入れたときもビッくらポン!回せるから確率上がるな」って。ホンマや!理系やのに気がつかんかった!

次行ったときスマホで注文してみよう。

以上、紗吉のひとりごと『スマホでビッくらポン!』でした。

幼い頃からバッテラ寿司が苦手で、鯖寿司も無理。酢は好きなのにシメサバがダメなの。なので『焼き鯖寿司』なら食べられた。

奈良の名産である柿の葉寿司も、もちろん食べられず。じゃあ鮭バージョンはってなってもサーモンも苦手という。困ったチャンだったの。
私以外の家族は皆食べられる。って言うか生駒市では給食で柿の葉寿司が出てるから私が食卓に乗せて無くても子供達は食べられるのです。

先週末、魚屋が作ってる棒鯖寿司をお昼ご飯として家族に出したんだけれど、1切れの半分だけ食べてみるわとチャレンジしてみたら食べられた!!!

この歳になって苦手が一つ減りましたよ!

今回の催事でも一緒で、ここ数ヶ月は毎月のように一緒に催事に出てる静亭さんの柿の葉寿司を昨日は8個(私と修也の分)、今日は私以外の三人分12個買いました。

いつもは葛餅だけ購入してたけれど、これからは柿の葉寿司も買えるわ(‘-‘*)

ちなみに今年最初の催事でも静亭さんと一緒で、その時は天むす食べて歯が折れました

以上、紗吉のひとりごと『柿の葉寿司が食べられるようになりました』でした。

まだ残ってる450ポイントをどうしようかと眺めていたら、自転車で行けるギリギリの所にポイントが使える焼き鳥屋があることを発見。2回に注文を分けてそりぞれで200ポイント、つまり400ポイントの消費見通しが付きました。

50ポイント分はもう諦めよう。

で、夕方の5時半が一番早く受け取れる時間帯だったので予約。5時に仕事を終えて自転車でチャリチャリお店に向かってたんだけれど、途中でパスの充電が切れた(-“-;)でも予約してるし行かなアカンし必死で自転車こいで頑張りました。

こんな余計なエネルギー消費400ポイントじゃあ割に合わないな。

帰りに短い横断歩道を信号無視したら、たまたま横の横断歩道を歩いていた警察官に見つかって叱られた。45歳にもなって…もうこりごりです。

以上、紗吉のひとりごと『ポイント切れに翻弄 再び』でした。

れんこんが好きなので旬になったから嬉しい。
ひらがなで書くとなんかイメージが違うな。レンコンかな。蓮根。

今まではずっと薄切りにしてきんぴらとか、少し厚めで肉はさみ焼きとか、乱切りで煮物っていう切り方。それが何年前かに土井善晴先生が穴を縦に切って棒状のキンピラをTVで紹介していてそれ以来棒状の食感にはまってます。

娘もレンコン好きだけれどこの切り方があんまり好きじゃない様子。

しゃーないな、たまには薄切りでも作ろうか。

以上、紗吉のひとりごと『レンコンの切り方』でした。

リサイクルショップで去年か一昨年に手に入れた精米機。
昨日玄米を購入したし、やっと袋から出して使いました。
いやー、精米機自体はずっと欲しかったんだけれど買うだけで満足しちゃって。

調理家電が多すぎるので、使った後の置き場も困るし、かといってちゃんと片付けると出すのが億劫になるし(-“-;)
健一さんが以前作ってくれた家電調理棚も満席状態です。

棚の一番上、右端にあるのは2002年に購入した「アイスロボ」、真ん中はポップコーンメーカーで、左端は2006年のフープロかと思ったけれど、ジュースの絵が有るからジューサーだな。

今年私の誕生日に修也がベーコンエピ焼いたときにも活用した二台目のホームベーカリーが下から二段目に。もちろんココに収まってない物が食器棚の下とか、流しの上の棚とかにもいっぱいあります。

そして精米機ですが、新米っていうのも有るけれど美味しく炊けました。
とりあえず5kgの玄米は精米して食べる(‘-‘*)

以上、紗吉のひとりごと『精米機』でした。

「ナマステ」と支払時にレジで言うと10%オフになるスリランカカレーのお店に久しぶりに行くことに。
久しぶりすぎてwebを確認したらドメインを失効していて公式HPは閉鎖してた。
と言うことはレジで「ナマステ」の割引が引き続きされているかが確認できない。

食べログとかにも「ナマステ」の件は掲載されていないので、今回は10%オフは諦めよう。そもそも恥ずかしいし(‘-‘*)

ナマステ – Wikipedia
ナマステ (サンスクリット語: नमस्ते, namaste) は、インドやネパールで交わされる挨拶の言葉である。 会ったときだけでなく、別れの挨拶もナマステである

以上、紗吉のひとりごと『ナマステ割引のお店नमस्ते』でした。

マツコの知らない世界。前半は私の苦手なチーズケーキ。後半は砂時計。

カップ麺の時、スマホやタイマーで3分セットするよりも砂時計の方が楽で良いやん。電池切れもないし。
直感でもうすぐ出来るとかも分かるし!

ハーブ抽出用に買った砂時計も余ってるのあるし、1個食卓に持ってこよう。

以上、紗吉のひとりごと『砂時計』でした。

多分、人生で初めてちくわぶを食べました。
自分で買ったのは確実に初めてなので間違いないと思います。

もちもち好きの娘が「ちくわぶ食べてみたい」とはずっと言い続けてたんだけれど、なんせ関西では売ってない。
ちょっと高級なスーパーとか行けばあるとは思うけれどと伝えて早何年か。

それが昨日paypayの20%還元で一緒にスーパーに行ったときあっさり発見。
あら、ごめん。売ってたな(‘-‘*)

でも去年はなかったと思う。2019年5月29日にマツコの知らない世界で「ちくわぶの世界」をしたから今年から置いたんだと思うよ。

それをおでんに食べたけれど、うーん。私は別になくても良いかな。鍋の容積考えても他に入れたい具は色々あるし。

もちもち好きの娘は気に入ったみたい。
でもおでんに入れるよりも、「ちくわぶの世界」でちくわぶは焼いても美味しい! という情報を試したいらしい。
そんなのは、ちくわぶに飽きてからの話だと思うんだけれど。考えておきます。

以上、紗吉のひとりごと『ちくわぶ』でした。

朝、昨日のジャパネットのマッサージイスの件で全然疲れがとれて無い事に加え、搬入幅が79cm必要なところ、階段の幅が足りず入らないことが判明。
マッサージイスは買えないです。

健一さんは社屋なら置けると言い張るけど、日頃社屋に出勤する健一さんは活用できるけど家族が使うとなると社屋に行く必要があるなんて絶対使わへんで。
買うの諦めなさい。

そんなこんなで朝から疲れた状態で催事最終日。
イオンモールに出勤する前に、登美ヶ丘のむさしの森珈琲でモーニング。

疲れた気持ちをココで取り戻して最後の一日頑張りました。
立ち仕事が続くと帰ってからの晩ご飯づくりが凄くしんどい。

昨日のうちに、ぶり大根炊いたけど炊飯の予約してくるの忘れた(-“-;)
修也がご飯いらんかったら冷やご飯で足りるけど。

催事場からスカイプで連絡「晩御飯いるん?」

「いらない、カレンダーに予定をかいた」

えーカレンダー見てなかったわ。とにかく、ご飯は足りたから良いか。

以上、紗吉のひとりごと『催事最終日』でした。
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